日本と世界のクルーズ客船Blog

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「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」VOL-8
JUGEMテーマ:日記・一般

楽しい時間と言う物はあっという間に過ぎてしまうもので、今回の区間乗船も早くも下船港である松山外港に入港となりました。

8階ボートデッキより
松山外港入港前には出発前に心配された強風と黄砂も無事に治まり、青空の下でのクルージングとなっていました。

まもなく入港
船首の前方は松山外港周辺。
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| 陽春の瀬戸内ランチクルーズ(Aコース) | 02:34 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」VOL-7
JUGEMテーマ:日記・一般

リニューアルされた船内を探検した後は、7階の「オープンバー/ザ・ウインド・オブ・メコン」でアフタヌーンティータイム。

アフタヌーンティー
「ぱしふぃっくびいなす」のアフタヌーンティーでも私の一押しが、このラズベリーのケーキ。
これが特に美味しいです。

アフタヌーンティー
美味い!

アフタヌーンティー
何個、食べただろう?

このアフタヌーンティーの時間には、来島海峡大橋を通過しました。

※「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」、まだまだ続きます。 お楽しみに!?
| 陽春の瀬戸内ランチクルーズ(Aコース) | 13:18 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」VOL-6
JUGEMテーマ:日記・一般

12:45〜13:30までの間に区間乗船の参加者向けの昼食が、7階後方のメインダイニング「プリマヴェーラ」で行われました。

ランチのメニュー
今回のメニュー表。

区間乗船の参加者向けでもメニュー表のクルーズ名は「種子島・屋久島クルーズ4日間」なんですよね。(フルクルーズの参加者と時間帯を分けているのだから、メニュー表のクルーズ名も「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」に合わせて欲しかったかな?)
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| 陽春の瀬戸内ランチクルーズ(Aコース) | 01:13 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」VOL-5
JUGEMテーマ:日記・一般

前回に引き続き今回は船内の紹介を。

ただし今回紹介するのは、2007年のドック入りの際に変更されたカラオケルーム「シャープ&フラット」です。

カラオケルーム「シャープ&フラット」入り口
「カラオケルーム/シャープ&フラット」の入り口。

カラオケルーム「シャープ&フラット」
9階の船尾、左舷側に設けられている「カラオケルーム/シャープ&フラット」は、2007年のドック入りの際に、それまで2部屋あったカラオケルーム「シャープ」と「フラット」を1つにまとめた物。
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| 陽春の瀬戸内ランチクルーズ(Aコース) | 00:22 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」VOL-4
JUGEMテーマ:日記・一般

今回は一部リニューアルされた船内を紹介します。

最近では「にっぽん丸」が全面改装されたり、「飛鳥供廚離蹈ぅ筌襯好ぁ璽肇襦璽爐リニューアルされたりと、日本船でもリニューアルに関する話題が何かと多いですが、当然の事ながら「ぱしふぃっくびいなす」も1年に1回の相生でのドック入りの時に、船内が少しづつリニューアルされています。

まずは前回のドック入りで最も変わった11階、プールデッキからご案内しましょう。

ファンネルと一体型の12階「トップラウンジ/サテライト」の下は、これまでミストサウナとジムが設置されていましたが、ドック入りで大きく手が加えられ、以前はミストサウナがあった場所までジムが拡張されました。

拡張されたジムナジウム
拡張されたジムナジウム。
画面の奥の方が以前、ミストサウナがあった所。

拡張されたジムナジウム
人がかなり多いので、広くなったジムナジウムの全体を充分に撮影する事が出来ず。(涙)
次回の乗船時には乗船直後に、まだ誰も居ないであろうジムナジウムへ直行かな!?

ジムナジウムを出て船首側に向かって歩いて行くと、プールサイドバーが右舷寄りに移設されています。

プールサイドバーも移動
これはトップラウンジの下にあったミストサウナを展望浴室にを移設した時に同時に変更が加えられた物。 この変更により11階の船首側からプールサイドに一直線に移動出来るようになりました。(これは便利!)

プールデッキへ出る扉は自動ドア
そこで新たに設置されたのが、この自動ドア。

プールデッキの自動ドア
上の画像と同じ場所から自動ドアのみをアップで。
なお、これら2枚は展望浴室側から撮影したもの。
(勿論、反対側から撮影した画像もあるのですが、自動ドアの「POOL DECK」の文字が裏返しになってしまうので…苦笑)
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| 陽春の瀬戸内ランチクルーズ(Aコース) | 15:18 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」VOL-3
JUGEMテーマ:日記・一般

「ぱしふぃっくびいなす」は宇野港を当初の予定より数分遅れの11時過ぎに出港し、一路瀬戸内海を松山外港へ向かいます。

「屋久島・種子島クルーズ」のフルクルーズ参加者が約300名、そして宇野→松山の「瀬戸内海クルーズ」の参加者が約300名と言う事で、「ぱしふぃっくびいなす」は、ほぼ満船状態!

区間乗船の参加者の為に7階前方のメインラウンジが休憩場所として解放されましたが、乗客定員644名の「ぱしふぃっくびいなす」に約600人も乗船すると、まあ何処に行っても人・人・人!(笑)

キャビン利用はフルクルーズの乗客が優先となる為に、区間乗船の乗客は使用する事が出来ず、その関係で『常に荷物は持って動かなければいけない。』と言う条件が付きました。

個人的に思ったのは区間乗船の人向けに、荷物の一時預かり所を船内のどこかに設置して欲しかったと言う事。(これは今回のクルーズの主催者である某旅行会社の準備不足。 チャータークルーズの場合は行き先だけではなく船内のイベントその他もチャーター側が決める為。)

おかげで、ず〜っと荷物(私の場合はカメラバッグが荷物のメイン。)を持って船内を歩きまわるのは、区間乗船とは言え疲れます。

しかし過去12回の「ぱしふぃっくびいなす」乗船で雨だった事が殆ど無い私は、乗船直後から今回も(?)天気が回復して来ると言う、まさしく太平洋の女神が私に微笑んでくれた様な状況でした。

※何だか殆ど文章ばかりなので、次回は2008年11月の乗船時と比べて一部リニューアルされた船内、昼食、アフタヌーンティーと続きます。 お楽しみに!?
| 陽春の瀬戸内ランチクルーズ(Aコース) | 13:36 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」VOL-2
JUGEMテーマ:日記・一般

3/21(祝・日)、パート2。

区間乗船当日を迎えるまで、いつも通り私は友人にPRしましたが、時期的な問題(年度末)と言うポイントで、今回の参加者は過去最低人数となってしまいました。

流石に、こればっかりは仕方ない。

そんなこんなで(?)、当初は西讃地区からバスが出る予定が、集客不足で急遽変更になり愛媛県新居浜地区のバスに乗車する事に。

しかし、この変更が思わぬ良い偶然を招く事に!

区間乗船の数日前、バスの添乗員から電話連絡があり、『当日乗車して頂くバスは「いずみ観光」です。』と。

何と言う偶然でしょう! もう分かりますよね?

「ZARD 1999 Cruising&Live」で「ぱしふぃっくびいなす」を知った私が、「いずみ観光」のバスで「ぱしふぃっくびいなす」に乗船に行くんです。

そう、ZARDのヴォーカルは坂井泉水(さかい・いずみ)さん。

この偶然は実に見事な物でした。
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| 陽春の瀬戸内ランチクルーズ(Aコース) | 04:03 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
「陽春の瀬戸内ランチクルーズ」VOL-1
JUGEMテーマ:日記・一般

2010/3/21(祝・日)、前回の「ぱしふぃっくびいなす」乗船(「秋の日向・備讃クルーズ」)から、1年4か月。 久しぶりに「ぱしふぃっくびいなす」に乗船して来ました。

今回は久しぶりのチャータークルーズで、様々な点でレジャークルーズとの違いを実感した1日となりました。

と言う事で、まず今回は区間乗船当日を迎えるまでに私が感じた事を…。


区間乗船の発端は、半年ほど前に私が主催者である某旅行会社にアイデアを出した事から始まります。(少なくとも旅行会社に区間乗船のアイデアを持って行った時点では、旅行会社から区間乗船プランの話は聞いていなかったし、店頭にも区間乗船プランのパンフレットもありませんでした。)

その後、私の発案した区間乗船プランに興味を持ったのか、(それとも私がプランを持って行かなくても、最初から区間乗船ツアーをやる気があったのかは定かではありませんが。)、中四国地区発着のバス&クルーズツアー(?)に発展し、岡山・香川・愛媛などの各地の支店が共同で区間乗船ツアーを展開するに至りました。

その区間乗船の参加者総数は約300名! 正直言って(この点に関しては)流石である。(私1人では、どうやってもそんな人数は集められません。)

航路図
ところで今回の区間乗船クルーズは、宇野・松山発着の「陽春の屋久島・種子島クルーズ4日間」[宇野〜(瀬戸内)〜松山〜種子島・島間〜屋久島〜松山〜(瀬戸内)〜宇野]として運航されたものの中で、往路の宇野→松山と復路の松山→宇野と言う日中の瀬戸内海クルーズを楽しめる、いわば「クルーズ入門編」と言った所だろうか。
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| 陽春の瀬戸内ランチクルーズ(Aコース) | 00:17 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP